suda-p
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大雪を臨む森の冬が終わりました。
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出会いと分かれ、出口と入り口。眠らない函館駅。通り過ぎる人にすらドラマを感じでしまいます。
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穏やか〜〜
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清水寺の下辺り。坂の途中。
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十勝の山奥。ぽつんと1件だけの農家さん。風は冬の風。古い建物は大切に大切に使われていました。収穫が終わり、緑も人影も有りません。ひたすら春が来るのを待ち続けます。約束とおり必ず緑萌える春が来ます。繰り返される約束。自分も春にまた来ます。
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熊本城の黒猫。ライトのぬくもりが大好きみたいです。熊本の夕方の記憶です。